あいがも新米米職人が、感じたままを綴る農村風景ブログです。
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   牛の価格、大暴落

 2008 10 02  
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安い、大安売りです涙。牛の競りで、昨年、冬に生まれた、「きたかぜ」「はつゆき」「はじめ」の3頭を売りに出しましたいえい。3頭とも小さい豆牛えへへなのですが、草をいっぱい食べてお腹の丈夫ないいヤツなんですあちゃー。が、今日の市場は違っていたかちん・・・競り始めから、九州からの競り人が現れずに、購買者の駐車場も空いた状態にぼーぜん。競らないので価格も上がらず、低価格で推移し、我が家の小さな牛も、投売り状態で売られていきました。原因は、飼料高騰と、格差拡大による和牛消費の低迷など。経済全体が盛り上がらなければ、高級品の和牛も売れるわけもなく考え中・・・「牛をやめようか・・・」高齢化と担い手不足の中、そんな声が聞かれる昨日の市場でした。

奈々子のパパ(2008/10/25 14:07)
はじめまして。
ラジオにも投稿されていますよね>(自信なさげw)

牛も高く売れないんですか?知らなかった・・
いや〜本当に不景気ですよね。泣きたくなります。
・アイガモ屋(2008/10/27 08:20)
奈々子のパパ様
こちらこそはじめまして。いつもゴゴイチ等でお名前を聞いております。コメントありがとうございます。
 生産力・技術力を誇示する日本ですが、消費力に結ばなければ経済が破綻する事を考えていなかったように思います。不景気に強くなるには、国内の消費を盛り上げなければいけません。海外に頼る今の生産を地産地消にシフトする時期に来たと思います。子供らに自信と未来を描ける国を残してやりたいものです。
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   道に迷う・・・

 2008 10 02  
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肩を落として競り場を後にし、帰路につきましたぱわー。また頑張ろう・・・と、お土産のケーキに誓い、親父にハンドルを任せたのですが、時間は昼飯時もりもり、道中の食堂の駐車場を見て「人が多いなぁ試案中」待つのが嫌いなこの人、いやな予感がえへへ・・・「この先の飯屋にしよう」と車は西城方面へ・・・しばらく行くと道が新しくなり見慣れない道になりました。「こんな所あったっけ?」そう思っていると眼下に目標の飯屋が・・・潰れていましたぼーぜん。どうやらバイパスが通って、潰れたみたいです。そこで引き返せば良いのに、車はそのまま西城へかちん。するとまたこの人が「昔の道を知ってるか?」とか言い出して車は突然、山道へオリャー。「この先に採石場があるんじゃ」だから?ぴち、車はずんずん山を登り、「こんなに遠かったっけ?」などと言いながら、引き返さない親父の目は明らかに焦っておりました。かくて車は山の頂上へ上がり、超えた所で「東城」の看板がぱちぱち。無事帰って来れました。片道40分のところが1時間30分のドライブとなったのでしたおえー

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   コンバイン沈没

 2008 10 03  
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ギャーギャー、コンバインが田んぼにはまりました涙。先日の雨で田んぼが緩んで、山からの水が噴出すポイントにすっぽりハマって身動きが取れなくなりました。とりあえず、親父に報告オリャー、救助活動は3時間、ショベルカーや他のコンバインを出動させて夜遅くまでかかりましたえへへ。この先も何箇所か注意する所があるので恐ろしいです汗。「コンバイン走らす前に、自分の足で確認しろぱわー」親父の弁です試案中

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   はばたけ!アイガモ新米

 2008 10 05  
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広島の酒の卸、「ヒラオカ」さんがお米の取引に来られましたありがと。品種はアイガモ米のひとめぼれとコシヒカリですいえい。北村酒造のアイガモのお酒「鴨祭」ブランドの名前を冠して、アイガモのお米にも「鴨祭」「水の妖精」と名づけて販売されますびっくり。今後はネットだけでなく、地上デジタル放送のIデータでも販売をするとの事ぱわー。我が家のお米が全国に広がれば・・・あちゃー、夢は広がります試案中

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   秋の空、スイカが美味し

 2008 10 05  
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稲刈りも後半戦ぱわー、雨が降らない限り戦いは続きますオリャー。で、ちょっと一休み・・・コンバイン大好きのコウタ、田んぼにてコンバインに乗った後は「たばこにしよ〜」と田舎のおっちゃんさながらに皆を呼んで、休憩しますあちゃー。秋晴れの空の下、先日もらったスイカを、畦に座って皆で頂きましたいいよ

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   キノコの季節

 2008 10 06  
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この辺ではキノコの事を「ナバ」と言うのですが、今年も裏山に生えましたいえい。ミネシメジと思われるナバですあちゃー。と言うのが、キノコ自体、種類や形状がさまざまで、食べられるのはごく一部えへへ、里に生えるのはほとんどが不可食か、毒かちんと言う代物で、「ニセ」とか「モドキ」など多くの類似種があって見分けるのが困難ですはは。私は祖父の言いつけで、毎年同じ所のナバしか口にしていませんいいよ今年もこのナバが採れて秋の森の香りを楽しめる試案中、いい季節になりましたいいよこのあたりはマツタケは採れないのですが、奥に行くともっとたくさんのナバ(毒ナバ)に出会えて楽しいのですおいしい

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   野山を散歩

 2008 10 08  
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秋の野山を、大阪のお米屋さん、田守さん親子と散策しましたいいよ。私、田守さん、娘さんあちゃー、そしてコウタびっくりの4人で、裏山から高谷林道、共同墓地までの1キロコースですいいよ。少し茂った植林の森を抜け、自然林との分岐点でキノコを発見おいしい、そのあとも、さまざまな(毒)キノコを見ながら、また、アケビや山葡萄を見つけたりとなかなかのコースでしたわー。それにしても山猿コウタは歩くのが早いあちゃー、先頭を切って進み、途中、振り返っては「だいじょうぶか〜」とみんなを励ますその余裕ぱちくり、たいした男です試案中草の実をいっぱい服につけて、無事下山しましたいえい

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   山葡萄も美味

 2008 10 08  
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昔から食べられていたようで、私も目にするのがはじめていえい。母(山育ち)に安全かどうか聞いて食べてみるもりもりと酸っぱくって甘くって種だらけでしたえへへ。なるほど、改良ってすばらしい試案中、おやつのピオーネを見て感動するのでしたはは

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   くりくり坊主

 2008 10 09  
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栗の季節ですあちゃー。昔は苦手だった甘栗ですが、今では大好きおいしい、栗ご飯、甘煮のほかにも、妻はカボチャと煮たり、餃子に入れたりと、多彩な味で味あわせてもらえますいえい。もちろんコウタも栗大好きぱちぱち、栗の皮をむくお手伝いをして食べる栗の味は、格別なのでしょうかいえい。それにしてもコウタ、握力強くないか?びっくり

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   獅子恐い!

 2008 10 10  
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村の神社の秋祭りがありましたあちゃー。桜森神社という小さな神社で、子供の太鼓にあわせて2匹の獅子が踊りますいいよ。昔からこの獅子に噛まれると頭が賢くなるいえいと言われていました。私にご利益があったかどうかはえへへ別として、コウタも噛んでもらおうとするとびっくりぼーぜんうる・・・恐かったようで「おうち帰ろう」と弱弱しい感じ。神社の周りを獅子が回るたびに、後ろに隠れてしまうのでしたはは

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   稲刈り完了

 2008 10 14  
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稲刈りが終わりましたあちゃーいえいぱちぱち。約110時間、延べ30haの稲刈りを終えて、感無量です試案中。田んぼにハマること2回、雨に泣かされながらも無事終えることが出来ましたいいよ。そして、これで、今年の米の作業を終えて、来週からは秋挽きなど来年の米作りに向けての作業をするのですぱわー。そういえば、小学校のはで干しのコナシと、収穫祭の稲のコナシが残っていました。もう少しコンバインには出番がありそうですえへへ

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   合鴨農法と食

 2008 10 15  
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頑張って田んぼの草取りをしてくれた合鴨たち、その合鴨をお肉にするため、加工処理場へ連れて行きました考え中。合鴨などの水鳥は、羽の下に筆毛という硬い毛があり抜けにくいので、手間がかかります。おまけに今年は例年の2倍、羽数がいるのでなかなか大変。そこで広島県立大学のファーマーズハンズの皆さんに助っ人をお願いしました試案中。きつい作業に11人が集まり、湯ぶきした合鴨の毛をむしり、細かい毛をピンセットで抜いてくれました。慣れない匂いと熱気の中、一生懸命手伝ってくれ何とか全部の鴨とアヒルの荒毛抜きが完了しました。この先、細かい毛を抜いて加工所の方に、精肉をしてもらいます。大変な作業、でも普段食べているお肉のことを知る大切な作業に、今年も頑張りました。鴨たちと、手伝ってくれたみんなに感謝ですありがと

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   稲わらを干し

 2008 10 17  
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昔から稲は捨てる所がありませんでしたいいよ。米を食べて、モミガラは燃やしてご飯を炊いたり、稲わらは編んで生活用品を作ったりと、日本の生活に欠かせない稲試案中、特に牛との相性がよく、稲わらを牛が食べたり、モミガラが牛の敷物になって、堆肥となって再び田んぼに帰る、世界に誇るリサイクルなのでしたいいよ。最近は牛飼い農家も減ってワラはコンバインで切られて土にすき込まれる様になりました。我が家でも大半はすき込むのですが、牛5頭のため、5反分の稲わらを確保ぱわー、稲わらを機械で結束し、起こして干します。秋の空気で乾く稲わらは太陽の香りがします。コウタもお手伝いしてくれるのですが、3匹の子豚のように、立てたワラの中に突入かちん、ワラの家は倒れてしまい、おばあちゃんに叱られるのでしたあちゃー

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   東城のふれあい祭り

 2008 10 20  
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東城の秋の祭、ふれあい東城祭りにお手伝いで行ってきましたいえい。近年まで土日にかけてあったお祭りも、色々あって規模縮小に涙、それでも、1日だけですがたくさんの人が来場しましたいいよ。比婆牛の丸焼きに、秋のキノコ、サツマイモ料理に、りんご、花、アイスクリームと東城のうまいもん市でもあるこのお祭りは一日だけでは食べ切れませんもりもり。私はJA農青連のブースの餅係りにぱわー。搗くのは腰が痛いので、餅をこねる役で、手が低温ヤケド気味ですえへへ。それでも、餅つきの音に、たくさんの方が「懐かしいのう」とか「おじちゃん、僕らにもつかせて」など喜んでもらいましたぱちぱち。隣のブースで比婆牛の丸焼きを実演、たまに運ばれてくるお肉を肴に、秋晴れの下、ビールがすすむのでしたあちゃー

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   秋のお片づけ

 2008 10 22  
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コンバインを整備中ですいえい。1シーズンしか使わない農機具の数々、修理屋さんに出すと、数十万円かかるのでぼーぜん、己の腕を信じて整備をしますぱわー。というのが、このコンバイン、電気部品が多く水洗い厳禁かちん、キャタピラの調整も素人には無理なので、やはりプロ頼みに・・・餅は餅屋なのでしょうか?試案中でも、機械を整備するのは楽しいのですいいよ

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   収穫祭の準備

 2008 10 23  
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サツマイモの蔓を撤去しましたいえい。収穫祭でみんなに掘ってもらうサツマイモの畑を準備です。ぱわー我が家では牛がいるので、刈り取った蔓は牛の餌になります試案中。牛にとっては蔓はご馳走おいしい、首を伸ばして取り合いますぱく。今日もコウタはお手伝いあちゃー、自前の熊手で蔓を運びますいいよ

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   紅葉始まる

 2008 10 25  
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山の木々が黄色、紅に色づきだしましたびっくり紅葉の季節ですぱちぱち。裏山のケヤキも頭の部分からほんのりと赤色になり、これから鮮やかな赤、そして落葉を迎えますいいよ。落ち葉は腐りやがて良い土を生み出します試案中。毎日変わる自然を愛おしく思うのでしたあちゃー

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   ありがとう!収穫感謝祭開催

 2008 10 27  
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第19回の収穫感謝祭を開催しましたありがと。霧雨が降る寒ーい日となってしまいましたが涙、大阪と広島から100人が参加いいよ、みんなで稲刈りと芋ほりで秋の恵みを満喫しましたあちゃー。まずは新米のもち米で、餅つきです。子供らも杵を振って餅をつきぱわー、その場で大根おろしと、きな粉で頂きましたおいしい。収穫祭の始まりです

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   稲、採ったぞ〜

 2008 10 27  
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稲刈りが始まったものの、相変わらずの曇り空いや、以前降った雨でぬかるむ田んぼを、それでもみんなで刈り取りましたぱわー。大人も子供も、鎌を片手に刈り取る姿は真剣そのものいいよ。葉っぱについた雨水を振るいながら刈り取ってワラで縛っていきます。途中、雨がぱらつきながらも、3背の田んぼを1時間かけて束ねてハデにしましたいえい

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   お芋、大収穫!!

 2008 10 28  
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泥だらけのまま、今度は芋畑へぱわー、畝にはイモの頭がボコボコと見られ、大漁の予感くる。大人も子供も一心に土を掘ると、出るわ出るわびっくり、大きな芋がゴロゴロとあちゃー。10人前は取れそうな芋が大量に掘れ、みんな大満足いえい、子供たちも自分で掘った大きな芋を担いで帰るのでしたいいよ

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   美味!鴨鍋!!

 2008 10 28  
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やがてお昼になり、鴨鍋を頂きましたもりもり。鴨鍋のダシは、前日にガラ・ニンニク・昆布・干し椎茸を6時間煮込んで出した特製ダシあちゃー、濃厚なダシに醤油、みりん、自家製味噌で味をつけて旬の野菜を入れて作り上げましたいえい。雨をよけて室内の昼食会となりましたが、冷えた体に、暖かい鴨鍋が染込みましたおいしい頑張ってくれた合鴨たちに感謝です。

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   みんなで「いただきます」

 2008 10 28  
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鴨鍋に、新米のおむすび、秋の山菜オードブルや鴨の燻製など、お腹いっぱい食べましたおいしい。燻製を作っていると、ある少年に、「春に放したアイガモはどうなったの?」と聞かれました。少し戸惑いましたが「お肉になったんよ、草を食べて、大きくなって命をもらったんよ」と教えました。近くにいた親御さんも、「いつも食べているお肉は、生きていた動物の命をもらって、食べることが出来るんよ」と説明。少年は「そうか〜」と神妙な顔で考えていました試案中

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   町並み散歩・囲炉裏談義

 2008 10 29  
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昼食交流会のあと、ファーマーズハンズを引き連れて、東城の町並みお散歩ギャラリーへ繰り出しましたぱわー。この「お散歩ギャラリー」と言うのは、城下町東城の町屋に、昔から受け継がれてきた骨董品や個人の作品を展示するものびっくりで、趣向を凝らした展示が、旧家の雰囲気と相まって楽しくもあり、懐かしいですあちゃー。上ノ町を歩いていると、店のおっちゃんに「入りんさい」と声をかけられ店の中へくる。中には箱庭で昔の城下町を再現、そして囲炉裏の所にみんなが集まって暖を取っていました。「座りんさい」と勧められ、お茶が出るわ、餅をご馳走になるわおいしい、サバ寿司を食べさせてくれるわの大歓迎はは。何より、おっちゃんの話が面白いあちゃー。寅さんのような掛け合いに一同、驚きながらも楽しみましたぱちぱち。お散歩ギャラリーは東城町民とのふれあいも魅力の一つなのです試案中

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   秋と山と柿

 2008 10 31  
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秋深まるごとに山の木々が美しいですびっくり、今年は台風が無かったためか、木の葉がたくさん残っているので紅や黄と色が濃くなるのが楽しいですあちゃー。赤く色づくのが柿の葉、その下には柿がたわわに実っていますおいしい。田んぼそばの柿の実を、鎌やクワで手繰り寄せて拝借にひ、一応了解は取っていますよえへへ。今年の柿は甘いですいえい

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