Author Archives: shoubara

あいがももんの土鈴

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アイガモもんのグッズを作りたい!せっかくなら東城の特産のもので作りたいと探していたのですが、東城の福祉作業所の特産品「土鈴」、厄除け・福招きの効果があるとされ縁起物で、種類も豊富。そこでぜひ、アイガモもんバージョンを作っ … Continue reading

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雹ですよ!雹!!

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夕方、雷鳴におびえながらの田植えを終えて、機械を倉庫に避難させたところで雨になり、間に合ったねーと安心したところ、パチパチとした音が…そのあと、バケツをひっくり返したような、というより、氷の詰まった発泡スチロールをひっく … Continue reading

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田植始まる

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いよいよ田植の季節になりました。きれいに整地した田んぼに冬から育てた苗を植えていく,緑の絨毯が広がります。骨折した時は今年は乗れないのかと絶望したものですが、補助をしてもらいながらちょっとずつ植えます。(ただし意外と高さ … Continue reading

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GWはお仕事で

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春は降っても照ってもお仕事で、絶賛、総力戦です。当然子供たちも一緒で、種まき、苗だしに駆り出されます。コウタはついに苗箱を持つことができるようになったので、貴重な戦力です。本人もやる気の頭タオルで大人に混ざってお手伝いで … Continue reading

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今年も始まる粟田小の田んぼ

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粟田小学校の田植え用の苗を作るべく、子供たちによる種まきをしました。子供たちが機械を動かして苗箱に種をまきます。毎年のことなので慣れた手つきですが、「苗は一枚1000円くらいするよ」というと真剣な面持ちに。子供たちが植え … Continue reading

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伯備の車窓から

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先週の退院後、骨折のリハビリも始まり週に2.3回、新見に通院することに。自力で自動車を運転できるようになったので、せっかくならと、お休みの子供たちを連れて新見に行くのですが、予てから汽車に乗せてあげたかったので新見から東 … Continue reading

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晴れもほしいが雨もほしい

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春の田起こしが最盛期です。種まきの合間に、昨年、天地返しをした田んぼのくら返しをしています。また、田んぼの畦の保水効果を促す畔塗りをするのですが、天気が良すぎて土がパサパサでなかなか畔がつきません。山間の田んぼは水不足も … Continue reading

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苗の季節

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4月になり稲の苗の季節になりました。今年は例年通りの春のようで、寒かった冬を乗り越えた桜のもと順調な苗の成長です。朝夕は氷点下になる日もありますが、夜には火を入れて日中は日の光を浴びてきれいな緑の絨毯を広げています。これ … Continue reading

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命をいただく授業

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東城小学校でアイガモ農法の授業の最後に「命をいただく」話をした後、「ではカモ肉とはどんな味なのだろう」という疑問が浮かびました。そこで実際に食べたいかどうか、子供たちに話し合ってもらうことにしたところ、大多数は「食べたい … Continue reading

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今、農村に吹く風

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三次のJAにて、「中山間シンポジューム」があり、湯崎知事や、父のアイガモ農法のきっかけにもなった熊本大学の徳野先生が来られるということもあり行ってきました。湯崎さんとはお話しできなかったのですが、徳野先生は相変わらずで、 … Continue reading

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