Author Archives: shoubara

ハイクオリティーあいがももん土鈴

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2回の修正を経て、ついに「あいがももん土鈴」が完成しました。石膏型も増やし、量産体制に移りました。手のひらサイズで、土なのに涼やかな音色は、厄除けの効果あり、黄色なので金運アップありの縁起もの。プロトタイプは先日、息子が … Continue reading

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ディスカバー農山漁村(むら)の宝、認定授与式

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粟田川流域農地・水・環境を守る会が国の定める優良事例「ディスカバーむらの宝」に認定され、認定書の授与式が東京であり、その後、総理官邸で開催された安倍総理との交流会に親父たちも参加しました。なかなか一般人が立ち入ることがで … Continue reading

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泥んこ娘

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娘の通う保育所でも、田植えがありました。今年は地元の土建のお父さん(プロ)が田んぼの構造改善に取り組み、しっかりとした田んぼになり、こどもたちも自分達でできることをしようと、堆肥まき(泥あそび)、荒おこし(泥あそび)、代 … Continue reading

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今年は甘いイモに挑戦

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粟田小学校の1.2年生と田森保育所の子供たちでイモの苗植えをしました。農青連から戴いた鳴門金時の苗を、それぞれ30メートルの畝に植えていきます。(結構広い) 子供たちに、「イモの頭(葉っぱ)を出して、体(茎のこと)はしっ … Continue reading

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あいがももん披露会

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田植交流会にて、「あいがももん」の命名記念式が行われました。「なぜ”アイガモン”でなく”あいがももん”なの?」と突っ込みを入れられるこの名前、実はアイガモンは商標登録されていて、悩んでいたところ、娘1号が「あいがももん~ … Continue reading

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輝け田植歌、27回目の交流会

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27回目となる田植交流会が5月の爽やかな風のもと300人の参加で開催されました。今年は「あいがももん」の名前決定を記念し「あいがももんの歌」を学生さんに頼んで合唱してもらったり、デザイン・作成いただいた方に感謝状を贈り正 … Continue reading

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みんなで応援、粟田の田植

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粟田小学校の田植えをしました。綱を張り地元のお年寄りさんの田植歌・田植太鼓に合わせて植えていきます。小さな学校ですが田んぼは大きい。4アールの田んぼを生徒20人で植えていくのですが、早い、そして上手いです。足跡を足でなら … Continue reading

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アイガモ隊、来る

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合鴨たちが大阪のふ化場から農場に到着しました。これから泳ぎの準備をして田んぼへの出動に備えます。合鴨たちは卵からかえり、1日目で送られ、我が家で砂糖水で喉通しをして小屋に招かれます。(これをしないと死亡率が上がる)今は小 … Continue reading

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日本のむらの宝に選ばれました

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先日「農林水産省ですが、おめでとうございます、全国の優良事例に選ばれました」と、なりすまし詐欺のような電話をいただきました。詐欺ではなく本当です。「ディスカバー農山漁村の宝」という賞で、全国の食育や環境保全活動、地域の振 … Continue reading

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鉄コの部屋

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巷で人気急上昇の新技術「鉄コーティング種子による直播栽培」低コストで、簡単だという事で、我らが試験田でも取り組んでみました。通常ならモミを乾燥させて使う乾燥方式なのですが、準備と時間の都合で前日に種子を準備することになり … Continue reading

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